米肌の洗顔石鹸の実際の口コミまとめ

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米肌と書いてMAIHADA(マイハダ)と読む。
キャッチ―で若々しく、いかにも今風なスキンケアシリーズのネーミングなんですが、
実はコレあの高品質で有名な化粧品企業『KOSE(コーセー)』が開発したものなんですよ。

KOSEといえば1946年に創業されて以来数々の高品質な化粧品を生み出してきた会社ですが、
現在に至るまでに世界的にも有名な品質管理に関する賞を受賞するなど、
高品質な環境で高品質な化粧品を開発しているという、
わたし達が化粧品に対して真に求めることを行っているとして評価されています。
とりわけ品質にこだわっていることが、世界的にも有名なようですね。
そのKOSEが新たに発見したのが、
米肌シリーズの肌潤石鹸にも使用されている“有効成分ライスパワーR No.11”です。

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ライスパワーR No.11は米ぬかや米のとぎ汁、発酵食品など、
日本人の私たちが古来日本より伝統的に受け継ぐ自然の恵みを研究した結果発見されたもので、

・肌の保水力に効果を発揮
・肌をスベスベにする効果

などが確認されているお米のパワーを最大限に引き出した成分です。

その有効成分ライスパワーR No.11が使用された米肌 肌潤石鹸について、
詳しく見ていきましょう。

米肌 肌潤石鹸の特徴

日本の食文化の特徴の中に、
『麹菌や乳酸菌などを使った発酵食品を食べてきていた』
というものがあります。
また、日本では米のとぎ汁や米ぬかを再利用することで、
お米の力を余すことなく利用してきました。

それに着目して発見されたのが有効成分ライスパワーR No.11だということは既にお伝えした通りです。

肌潤石鹸ではこのライスパワーの有効成分からヒントを得ているため、
セラミド、つまり肌自体が持つ

・保水維持効果
・バリア機能

の減少を防ぎ、セラミドをお米の力で補給し、
結果として最高の保湿力を発揮するとされています。

また、ビフィズス菌発酵エキスや大豆発酵エキスなどの“発酵”の力にも注目し、
肌潤石鹸にも同等の成分を注入しています。
その結果ブースター効果(肌をよみがえらせる効果)が得られ、
肌本来の美しさを引き出すことにつながるとの見方がされています。

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米肌 肌潤石鹸の口コミ

使用している方のほとんどに共通するのは、
米の力による肌の透明感アップやしっとりしつつスベスベした肌になるという実感でした。

そのような口コミに注目して集めていますので、
米肌の肌潤石鹸が気になっているが購入を迷っているという方はぜひご覧ください。

「米肌シリーズ使っていますが、最初はしっとりし過ぎかなとも思っていました。でも使い続けていたら肌の方がしっとりしてきて肌潤石鹸で肌自体が変化したことに気が付きました」「肌潤石鹸は私にとっては高いのでケチって少しずつ使っていますが、それでも泡立ちがよくてクリームみたいな泡なので、ちゃんと効果出してもらってます。元々が脂っこい肌なので肌潤石鹸を少し使うだけでもかなりモチモチしています」「母が愛用している米肌シリーズのリフトエッセンスの横に置いてあった肌潤石鹸を勝手に使ってみたところ、粉吹き肌がしっとりおちついてきました。学校でもみんなに褒められてすっごい嬉しいので自分でも石鹸だけなら買ってみようと思います」

「トライアルセットについていた化粧水やパックと一緒に使い始めました。化粧水は保湿力が高過ぎて脂っこい私の肌には合いませんでしたが、石鹸はいい感じに肌がスベスベしてくるし美白効果もあるみたいでめちゃくちゃ合ってます!!また買います!」

「お米の成分だから肌にもやさしい感じがして使いやすかったです♪」

基本的には石鹸に関する口コミが多いのですが、
中にはお得なトライアルセットなどを利用してパックやローションやクリームと一緒に使用され、
より良い効果を実感されている方も見受けられました。

ただし中には、

 

「手だけでも泡立つて書いてありましたが、不器用な私では泡立てネット使わないとダメでした」

「肌潤石鹸と一緒に売ってある米肌用の洗顔マッサージパフでようやく泡立ちが良くなった」

という口コミもありましたので、
とにかく“泡は濃厚もっちりが良い”という強い希望がある方は、
そのようなオプション品などを一緒に使用してみると更に良いかもしれませんね。

Soapy foam and woman's hands

 

米肌の肌純石鹸の詳細はこちらの公式HPをチェック☆

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